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SafeNeedsは、2006年に設立されたソフトウェア開発業務の請負、受託、オフショア開発を行うソフトウェア会社です。
SafeNeedsは、現在社会における情報技術の高速化やグローバス化に合わせた、高品質・高性能なソフトウェアを開発します。SafeNeedsは、ソフトウェア開発分野において、世界レベルの最先端技術を保有しており、設立以来、それを用いて日本の情報化社会に貢献してまいりました。

SafeNeedsの社長屠錦栄は、グループ企業等の技術責任者を歴任した経験を持ち、その実績と独自で行った.Net技術の研究の末に、ソフトウェア開発の生産効率を高める支援ツールSMAT(SafeNeeds Modeling Architecture Technology)を開発しました。そしてこのSMATを利用したソフトウェア開発によって、多くのユーザーから高い評価をいただいております。

企業理念

会社概要

社名 SafeNeeds株式会社
所在地 〒530-0005
大阪市北区中之島2丁目3番18号
中之島フェスティバルタワー29階
設立 2006年12月
代表者 代表取締役 屠 錦栄
資本金 1,000万円(2014年12月31日現在)
株主 日本システム技術株式会社、屠錦栄
従業員数 22名(2014年12月31日現在)
業務内容 ソフトウェア開発、その他 IT関連事業


会社沿革

2006年12月 大阪市淀川区に「SafeNeeds株式会社」を設立。
2008年7月 中国・桂林市に「桂林安信軟件有限公司」を設立。
2012年7月 日本システム技術株式会社(JAST)が当社株式を取得。JASTグループの一員となる。
2013年2月 大阪市北区中之島(現住所)に本社を移転。

社員教育

当社は社員の才能を重視しております。社員が自ら目標を設定し、その目標に向かっての努力を全力でサポートいたします。会社として、社員自身の才能を見極め、その社員のキャリアパス計画を立てていきます。
「学問には終わりがない」この理念に基づき、当社は社員に継続的な在職学習と育成課程により、キャリアの発展をサポートし続けることで、社員は新たな知識とさらに深い理解を得ることができます。

当社では、新入社員を外部の教育機関に行かせると同時に、社内にて先輩社員が様々な教育を施します。
それ以外にも、定期的な勉強会を開き、実際のプロジェクトで発生した問題などに沿って学習することで、実践的な技能を身につけられるようにサポートしております。

当社は"企業の競争力を高める"を仕事上の目標として、各種形式の課程を通して、総合的に社員の職能素質と専門能力を高められるよう努めております。それにより、社員は自分の努力と会社訓練を通して、人生観または価値観を明確にして、人間的に成長できます。

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